会社案内

沿革

1950年 大阪市旭区中宮1丁目12番13号において、電球バルブ内面のフロスト加工業として丸山兄弟工業所を創業。
代表者・丸山松之助。
1953年 株式会社丸山工業所に社名変更。 資本金200,000円。
1970年 大阪市城東区新喜多東2丁目4番53号に放出工場設立。
1973年 代表取締役社長に丸山慶一就任。
1977年 本社ビル工場として放出工場完成。大阪市旭区の本社工場閉鎖。
1980年 大阪市城東区新喜多東2丁目4番53号に本社移転。
1981年 資本金10,000,000円に増資。特殊フロスト加工法を考案。
大阪市淀川区加島3丁目16番113号に特殊フロスト加工専門工場として淀川工場設立、操業開始。
1988年 インブリケイテッド・プロセス加工法を開発。
城東区本社工場と淀川工場を統括、尼崎工場竣工。
1989年 尼崎市西高洲町26番地の2に本社移転。
1992年 ストレート型検査機およびインケーサー導入。
1996年 ロータリーインデックス型検査機導入。
2001年 ISO14001:1996認証取得。
2002年 ISO9001:2000認証取得。
2003年 代表取締役社長に丸山起世志就任。
設立50周年をむかえる。
2003年 AG加工、エッチング加工 研究スタート。
2004年 スリミング加工 量産スタート。
2005年 FPDエッチング量産ライン完成。
2005年 AG加工 サンプル出荷。
2006年 有機ELキャップガラス生産ライン完成。量産スタート。
2009年 フロスト高速自動ライン完成。
2010年 AG加工スタート。
2011年 カバーガラス加工スタート。
2012年 研究室の設置。
2013年 車載向けAG加工スタート。
2015年 フロスト多品種対応ライン完成。
2015年 AG量産1次ライン完成。量産スタート。
2016年 フロスト化粧ビン用ライン完成。
2017年 AG量産2次ライン完成予定。